間接業務の外注化シリーズ

年末のスポットに、人事の業務をnoncoreで有効活用しませんか?

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おはようございます。noncore事務局の京田です。

企業経営において従業員がいる場合は必ず発生する、採用、給与計算や社員の入社・退職にともなう労務管理といった人事業務。
さまざまな業務が委託できるようになった近年、人事や総務においても社内組織のスリム化、作業の効率化を目的に業務委託をしませんか?

以下のような悩みをお持ちであれば、ぜひnoncoreを活用されることをお勧めいたします。
■優秀な社員が採用できない、採用しても一定期間で退職してしまう
■入社・退社が多く発生し、健康保険や雇用保険の届出書類の作成が追いつかない
■年末調整や住民税年度更新の繁忙期に業務が集中してしまう
■給与計算を正確にできる人材が社内にいない、もしくは数名しかいない

業務委託されることで多くのメリットが期待できます。

1.重要な業務に集中できる:

事務手続きなどを外注することで本来の重要業務に集中することが可能となり、結果として売り上げアップや残業時間の短縮が期待できます。

2.給与計算のミスなどを回避できる:

専門知識と経験のあるプロフェッショナルが業務を行うため、計算ミスの心配もなくなるうえ、保険料率が変更になった場合などでも容易に対応可能です。

3.業務品質を維持・継続できる:

退職や異動などによる後任探しや引き継ぎに時間をかける必要がなく、業務の品質を維持することが可能です。

4.コスト削減:

人事業務専任のために増員という形で業務をまかなうと、その分の給与だけでなく社会保険料や法定福利費、設備費や採用・育成費用がかかるため、結果的に委託した方がコストダウンとなることが多い。

年末は特に通常よりも業務量が増え、煩雑になる時期。noncoreは、忙しい時期だけのスポット使いも可能です。
ぜひお気軽にお問合せください。

 

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