働き方改革

働き方改革は順調ですか!?

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おはようございます。noncore事務局の京田です。

働き方改革が開始となり、残業削減しようと企業の取り組みが活発になってきています。しかし、やるべきタスクが多く、なかなか残業せずに帰ることなんてできないのが現実です。

しかし、以下に挙げるメリットがあるとすぐにでも取り組む必要性を感じるのではないでしょうか。

 

【For 従業員】

■プライベートの充実:

長時間の労働では自由に使える時間が無くなり、社員の仕事に対するモチベーションが下がり、会社に対する不満も蓄積されていきます。

■社員の体調管理:

長時間労働が原因で、生産性が落ちることはもちろん、社員の健康を害してしまう可能性があります。社員に無理させすぎると、継続的に成果を出すことはできません。

■社員個人のスキルアップの時間確保:

残業をなくせば、通常業務の時間ではなかなかできない、仕事に必要な勉強時間を確保できるので、社員個人のスキルが磨かれることになります。

 

【For 会社】

■人件費の削減:

定時に社員に帰ってもらうことができれば、その分の残業代を支払わなくて済むようになります。割増賃金を払うことがないので必然的に人件費を削減することにつながります。

■離職率の低下:

どんなに懸命に働いても仕事が全然終わらないことがなどが原因で、社員はストレスを感じてしまいます。実際に、某大手人材会社が行った調査でも、残業が多いのが嫌という理由で退職する人が一定数います。

■新規事業に挑戦できる:

通常業務を早く終わらせることができるので、空いた時間を新しいことに挑戦する時間として使うことができます。時間に余裕が生まれ、浮かんだアイデアを実現化することができるようになるということです。

 

残業を根本から解決するには、絶対的業務量を減らす必要があります。
そのためには、アウトソーシングを使って業務量を減らしてみることをおすすめ致します。

ぜひ優秀なスタッフが在籍しているnoncoreにお任せください。
ノンコア業務を行う時間が減ったことで、コア業務に集中する時間が多くなり、生産性は格段に上がるはずです。

 

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