事務代行の活用

事務代行サービスを「秘書」として活用する方法(メリット・デメリット)

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秘書を外注すると経営に集中できる環境ができます

事務代行サービスのスタッフは、忙しいあなたの秘書としても機能します。経営に集中できる環境をつくれます。また秘書業務を外注することで、本来やる業務に集中でき、仕事におけるパフォーマンスやキャパを増やすことが可能です。

事務代行サービスを秘書として使うメリット

  • 秘書を雇用する必要がない
  • 秘書の能力に依存しない
  • 同時に複数業務を依頼できる
  • 秘書以外の業務も依頼できる
  • 外出先から業務依頼が可能

事務代行サービスを秘書として使うデメリット

  • 対人による交渉や調整ができない
  • 同行等の対応ができない

秘書業務で依頼される業務

オンライン事務代行サービスノンコアでは、長くご利用されているお客様も増え、最近は活用方法も広がりを見せております。ぜひ下記を参考に自社の業務も外注できないかご検討ください。

書類作成

ビジネス文書(Word/Excel)、挨拶文作成、会議資料作成、プレゼン資料、集計作業、精算作業、名刺情報入力 など

スケジュール管理

スケジュール入力、会食予約、出張予約、会議室予約、メール確認・送信・返信 など

代行

祝電・香典手配、SNS更新、DM送付(役員人事、年賀状、お礼状)、相見積もり手配 など

事務代行サービスに秘書業務を依頼するとパフォーマンスや業務のキャパが上がります

 

料金プランについて

オンライン事務代行サービスノンコアの場合、時間を使い切りチャージ型で消化していきますので、通常の料金プランのの中で活用できます。秘書以外の業務と併用で多部署と時間をシェアしながら使っていただくこともできます。

 

まとめ

今回のコロナでは、テレワークを急遽導入した企業は多くあります。今回のコロナでは、外出規制によるテレワークの導入だったため、テレワーク規定や就業規則の整備等はこれからという会社がまだまだ多くあります。ワーケーションも目的を明確にしたうえで、規定や運用面についても十分検討する必要があるといえるでしょう。

 

noncore事務局 <info@noncore.jp

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